激安格安中古パソコンの選び方、通信販売ショップ紹介等のナビゲートサイト。

激安 中古パソコン購入Navi > OSのインストール方法 > ドライバのダウンロード・入手

OSのインストール方法

ドライバのダウンロード・入手


スポンサーリンク
Windows Updateが無事終了したらドライバが適切にインストールされているかチェックします。


ドライバというのは、パソコンのパーツ・周辺機器を制御するためのプログラムです。

Windowsにも数多くのドライバが同梱されていますが、パソコンの機種によっては、後からドライバを入手する必要があります。以下のようなトラブルが起きる場合は、ドライバがインストールされていないといってもよいでしょう。

画面表示モードが640×480に固定されている

音が出ない

・ネットワーク接続ができない

・キーボードで反応がない


ドライバが正しく認識されているかどうかは、「デバイスマネージャ」を確認するとわかります。

1、「[スタート]メニュー」→「コントロールパネル」→「パフォーマンスとメンテナンス」を選択します。

2、「コンピュータの基本的な情報を表示する」もしくは「システム」を選択します。

3、「システムのプロパティ」が表示されます。「ハードウェア」タブを開き、「デバイスマネージャ」欄にある「デバイスマネージャ」を選択します。

4、デバイスマネージャで「×」や「?」などのマークがあればドライバの認識に問題があるわけです。


自分のパソコンがどんなドライバを使っているのかを確認したいときは「自分のパソコンのドライバを確認するソフトを紹介」ページを参考にしてください。

以下は、各メーカーのドライバに関するホームページです。こちらも参考に。(外部サイト)

http://www.updatelink.net/driver.htm


インターネットを利用できない環境の場合は、他のパソコンでダウンロードして、フロッピーディスクやCD-Rを使ってインストールするパソコンにコピーしましょう。


スポンサーリンク